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5月27日 雷鳥の生息域を調べるため、南アルプス自然環境保全活用連携協議会が、東京都新宿区で登山時の目撃情報を知らせるライチョウサポーター養成講座を開催、75人が参加したとのことだ。

講座は2年前から各県で毎年開催され、2年間で589人がサポーターになり、92件の目撃情報が寄せられているという。

絶滅危惧、生息域調査へ連携 サポーター養成講座

国の特別天然記念物で絶滅危惧種ライチョウの生息域を調べるため、静岡、長野、山梨各県の十市町村でつくる南アルプス自然環境保全活用連携協議会(事務局・静岡市)は…

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