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2016年に4人が死亡、3人が重軽傷を負った戦後最悪の獣害である十和利山熊襲撃事件。この事件では、単に人を襲ったのみならず、人の遺体を熊が食害していたことが判明している。

現地で事件の追跡調査を続けてきたNPO法人「日本ツキノワグマ研究所」は、人の体を食べていた「人喰い」の5頭のうち、今年も3頭が生き残った可能性が高いとみて、注意を呼びかけているそうだ。

秋田「人食いグマ」3頭生存か 他の5地域も警戒を

「食害グマ」3頭のその後 今年4月中旬から事件現場を踏査してきたが、雪解けが早いことや子連れグマが見られるなど、2年前の2016年の春と状況が似ている。

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